noname2

ピアノとプログラミングめも

20220813[8]

手慣らし

ハノン

bpm No. memo
93 1-5
88 6-18, 21-31
85 19, 20
42 59 2度移動するやつ、まだ苦手

その他トレーニン

  • 135指をおさえながら24指で交互に打鍵 (104bpm/20×5×LR)
  • 24指を抑えながら35指で交互に打鍵 (74bpm/20×5×LR)
    • 親指が潜らないようにする
    • 小指側に手が傾かないようにする
  • オクターブ半音移動/白鍵15黒鍵14で奥のほうを弾く(72bpm/5往復)
    • ポジションに注意(鍵盤の真ん中あたりで滑らかに)

練習中

やってること

  • 譜読み
  • まずはゆっくり楽譜見ながら通せるように
  • 指使いもイメージしながら(固める必要はない)

レッスン

気づいたこと

課題

  • 譜読み
    • 特に加線音符

時間

add total before
69.0
  • 10:10 - 11:10
    • ハノン1-5
      • R1@93
      • R21@83
    • ハノン59
      • R1@40
    • Luminous Memory@64
    • 譜読み
      • Aパート読めてきた
  • 12:50 - 13:50
    • ハノン6-8
      • R1@88
      • R21@78
    • Luminous Memory@64
    • 譜読み
      • Bパート右手着手
        • 3連符出てくる小節のリズムが良くわからないので確認

メモ

  • 闇雲に反復練習するのではなく、できないことを言語化した上で細かい修正を繰り返す
    • 何が問題か分析する方法
      • 片手ずつ
      • 速度を変える
      • 楽譜を読む

あとでしらべる

教わったことストック

  • オクターブの動きは全部1-5で取るのではなく1-4/2-5も使えばスムーズ

    • 鍵盤はなるべく奥のほうを使う
      鍵盤上で縦の動きを減らすことができる
    • 白鍵は1-5、黒鍵を1-4で取る
      黒⇒白へ運ぶときはぎりぎりまで黒(4指)を残せば音が切れにくいので良き
    • ハノン59番
  • Luminous memory は終わり

    • 14↔15↔25 の指使いで滑らかになる
    • ベタではなく抑揚をつける
      • アルペジオで高くなるところを強く、低くなっていくところを弱くする
  • 次はYU.ME.NO! ※イージーver
    • swing はジャズでよく使うやつ(譜面通りではなく、跳ねるように弾く)
    • 譜読みから
    • 前打音のついている部分を強調して弾くとリズミカルでよさそう
  • ハノン59番は継続してやること
  • ハノンP4のリズム譜は、慣れてきてより負荷をかけたい時つかう
    • レッスン時にどの番号のリズムで弾きたいか指定でもOK

気づいたことストック

  • オクターブの移動をスムーズにするには手の位置が大事かも

    • 黒鍵の先っぽあたりを基本ポジションにして縦の動きを減らす
    • 「なるべく奥が良い」とは言っても奥であるほど良いわけではない 弾くスケールに応じて最適なポジションは変わるはず
  • 弾けてないと感じたら放置せず都度修正する

    • なんとなく弾けていても妥協しない
    • ハノン19番とか、よく聞くと左手のリズムが崩れていた。速度を落として反復練習する
    • 過去に引けていても変な癖がついて崩れているパターンがある
  • 指ががちがちに硬くて思うように動かないとき、肩の力を抜けばマシになる場合がある

20220812[7]

手慣らし

ハノン

bpm No. memo
93 1-5
88 6-18, 21-31
85 19, 20
40 59 2度移動するやつ、まだ苦手

その他トレーニン

  • 135指をおさえながら24指で交互に打鍵 (102bpm/20×5×LR)
  • 24指を抑えながら35指で交互に打鍵 (70bpm/20×5×LR)
    • 親指が潜らないようにする
    • 小指側に手が傾かないようにする
  • オクターブ半音移動/白鍵15黒鍵14で奥のほうを弾く(70bpm/5往復)
    • ポジションに注意(鍵盤の真ん中あたりで滑らかに)

練習中

やってること

  • 27段3小節目のEFGB
  • 41段目以降 (特に後半)

レッスン

気づいたこと

  • 指が思うように動かない場合、ゆっくり脱力して弾いてみる

課題

  • 譜読み
    • 特に加線音符

時間

add total before
2.0 69.0 67.0
  • 7:20 - 7:50
    • ハノン1-5
      • R1@93
      • R4@75
    • ハノン59
      • R1@40
  • 19:40 - 21:20
    • ハノン1-5
      • R1@93
    • ハノン6-20
      • R1@88
      • R19@70
        • 変奏を速くする必要はない。力を抜いて正確に弾くことを意識する
    • ハノン59@42
    • Luminous Memory@64
    • 譜読み

メモ

  • 闇雲に反復練習するのではなく、できないことを言語化した上で細かい修正を繰り返す
    • 何が問題か分析する方法
      • 片手ずつ
      • 速度を変える
      • 楽譜を読む

あとでしらべる

教わったことストック

  • オクターブの動きは全部1-5で取るのではなく1-4/2-5も使えばスムーズ

    • 鍵盤はなるべく奥のほうを使う
      鍵盤上で縦の動きを減らすことができる
    • 白鍵は1-5、黒鍵を1-4で取る
      黒⇒白へ運ぶときはぎりぎりまで黒(4指)を残せば音が切れにくいので良き
    • ハノン59番
  • Luminous memory は終わり

    • 14↔15↔25 の指使いで滑らかになる
    • ベタではなく抑揚をつける
      • アルペジオで高くなるところを強く、低くなっていくところを弱くする
  • 次はYU.ME.NO! ※イージーver
    • swing はジャズでよく使うやつ(譜面通りではなく、跳ねるように弾く)
    • 譜読みから
    • 前打音のついている部分を強調して弾くとリズミカルでよさそう
  • ハノン59番は継続してやること
  • ハノンP4のリズム譜は、慣れてきてより負荷をかけたい時つかう
    • レッスン時にどの番号のリズムで弾きたいか指定でもOK

気づいたことストック

  • オクターブの移動をスムーズにするには手の位置が大事かも

    • 黒鍵の先っぽあたりを基本ポジションにして縦の動きを減らす
    • 「なるべく奥が良い」とは言っても奥であるほど良いわけではない 弾くスケールに応じて最適なポジションは変わるはず
  • 弾けてないと感じたら放置せず都度修正する

    • なんとなく弾けていても妥協しない
    • ハノン19番とか、よく聞くと左手のリズムが崩れていた。速度を落として反復練習する
    • 過去に引けていても変な癖がついて崩れているパターンがある
  • 指ががちがちに硬くて思うように動かないとき、肩の力を抜けばマシになる場合がある

20220811[6]

手慣らし

ハノン

bpm No. memo
93 1-5
88 6-18, 21-31
85 19, 20
40 59 2度移動するやつ、まだ苦手

その他トレーニン

  • 135指をおさえながら24指で交互に打鍵 (100bpm/20×5×LR)
  • 24指を抑えながら35指で交互に打鍵 (68bpm/20×5×LR)
    • 親指が潜らないようにする
    • 小指側に手が傾かないようにする
  • オクターブ半音移動/白鍵15黒鍵14で奥のほうを弾く(68bpm/5往復)
    • ポジションに注意(鍵盤の真ん中あたりで滑らかに)

練習中

やってること

  • 27段3小節目のEFGB
  • 41段目以降 (特に後半)

レッスン

  • Luminous memory は終わり
    • 14↔15↔25 の指使いで滑らかになる
    • ベタではなく抑揚をつける
      • アルペジオで高くなるところを強く、低くなっていくところを弱くする
  • 次はYU.ME.NO! ※イージーver
    • swing はジャズでよく使うやつ(譜面通りではなく、跳ねるように弾く)
    • 譜読みから
    • 前打音のついている部分を強調して弾くとリズミカルでよさそう
  • ハノン59番は継続してやること
  • ハノンP4のリズム譜は、慣れてきてより負荷をかけたい時つかう
    • レッスン時にどの番号のリズムで弾きたいか指定でもOK
  • 次回以降もハノンは持参する

気づいたこと

  • 指が思うように動かない場合、ゆっくり脱力して弾いてみる

課題

  • オクターブのミスタッチ

    • 掴む感じなのは分かったけど5指で「音が弱い」+「一つ左の音を巻き込む」問題
    • 手を傾けるのはNG。どうすればよい?
  • 前日分

    • ハノン1-20
      • ×左の上りで45指がきちんと鳴ってない@ハノン18:88
      • ×左が全体的にダメ@ハノン19:88
    • ハノン20-31, 59
      • ×左5-2-3-4-5-.. という動き@ハノン22:88
      • ×左5-3-4-2-5-.. という動き@ハノン24:88
      • ×下りがまだ窮屈@ハノン59:40
    • 通し
      • 27段3小節目のEFGB: スムーズになったけど内側の鍵盤を巻き込んでしまう
      • 41段目以降 (特に後半): まだちょっと迷う
    • 部分練習
      • 41小節目の左をゆっくり正確に

時間

add total before
3.0 67.0 64.0
  • 8:00 - 9:00
    • ハノン1-5
    • 前日分の課題修正
    • ハノン21-31
      • 27の左が力んでいるので注意
    • 部分練習
    • 通し
      • 脱力を意識する
  • 10:40 - 11:10
    • 通し
  • 18:00 - 18:45
    • ハノン59@2度移動
    • 部分練習
    • 通し
  • 20:30 - 21:15

メモ

  • 闇雲に反復練習するのではなく、できないことを言語化した上で細かい修正を繰り返す
    • 何が問題か分析する方法
      • 片手ずつ
      • 速度を変える
      • 楽譜を読む

あとでしらべる

教わったことストック

  • オクターブの動きは全部1-5で取るのではなく1-4/2-5も使えばスムーズ
    • 鍵盤はなるべく奥のほうを使う
      鍵盤上で縦の動きを減らすことができる
    • 白鍵は1-5、黒鍵を1-4で取る
      黒⇒白へ運ぶときはぎりぎりまで黒(4指)を残せば音が切れにくいので良き
    • ハノン59番

気づいたことストック

  • オクターブの移動をスムーズにするには手の位置が大事かも

    • 黒鍵の先っぽあたりを基本ポジションにして縦の動きを減らす
    • 「なるべく奥が良い」とは言っても奥であるほど良いわけではない 弾くスケールに応じて最適なポジションは変わるはず
  • 弾けてないと感じたら放置せず都度修正する

    • なんとなく弾けていても妥協しない
    • ハノン19番とか、よく聞くと左手のリズムが崩れていた。速度を落として反復練習する
    • 過去に引けていても変な癖がついて崩れているパターンがある
  • 指ががちがちに硬くて思うように動かないとき、肩の力を抜けばマシになる場合がある

20220810[5]

手慣らし

ハノン

bpm No. memo
93 1-5
88 6-18, 21-31
85 19, 20
40 59

その他トレーニン

  • 135指をおさえながら24指で交互に打鍵 (98bpm/20×5×LR)
  • 24指を抑えながら35指で交互に打鍵 (66bpm/20×5×LR)
    • 親指が潜らないようにする
    • 小指側に手が傾かないようにする
  • オクターブ半音移動/白鍵15黒鍵14で奥のほうを弾く(66bpm/5往復)
    • ポジションに注意(鍵盤の真ん中あたりで滑らかに)

練習中

  • Luminous Memory
    • 通し:○
    • 暗譜:○
    • 速度:× 60/14指-25指、奥で弾く
    • 強弱:

やってること

  • 27段3小節目のEFGB
  • 41段目以降 (特に後半)

レッスン

気づいたこと

  • オクターブの移動をスムーズにするには手の位置が大事かも

    • 黒鍵の先っぽあたりを基本ポジションにして縦の動きを減らす
    • 「なるべく奥が良い」とは言っても奥であるほど良いわけではない 弾くスケールに応じて最適なポジションは変わるはず
  • 弾けてないと感じたら放置せず都度修正する

    • なんとなく弾けていても妥協しない
    • ハノン19番とか、よく聞くと左手のリズムが崩れていた。速度を落として反復練習する
    • 過去に引けていても変な癖がついて崩れているパターンがある
  • 指ががちがちに硬くて思うように動かないとき、肩の力を抜けばマシになる場合がある

課題

  • オクターブのミスタッチ
    • 掴む感じなのは分かったけど5指で「音が弱い」+「一つ左の音を巻き込む」問題
    • 手を傾けるのはNG。どうすればよい?

時間

add total before
4.5 64.0 59.5
  • 5:15 - 6:15
    • ハノン1-20
      • ×左の上りで45指がきちんと鳴ってない@ハノン18:88
      • ×左が全体的にダメ@ハノン19:88
    • 部分練習
  • 7:30 - 8:30
    • ハノン20-31, 59
      • ×左5-2-3-4-5-.. という動き@ハノン22:88
      • ×左5-3-4-2-5-.. という動き@ハノン24:88
      • ×下りがまだ窮屈@ハノン59:40
    • 部分練習
    • 通し
      • 27段3小節目のEFGB: スムーズになったけど内側の鍵盤を巻き込んでしまう
      • 41段目以降 (特に後半): まだちょっと迷う
  • 9:40 - 10:40
    • 部分練習
      • 41小節目の左をゆっくり正確に
    • 通し
  • 17:30 - 18:30
    • ハノン59
    • 部分練習
    • 通し
      • 55で最後以外安定してきた
  • 19:40 - 20:10
    • 通し

メモ

  • 闇雲に反復練習するのではなく、できないことを言語化した上で細かい修正を繰り返す
    • 何が問題か分析する方法
      • 片手ずつ
      • 速度を変える
      • 楽譜を読む

あとでしらべる

教わったことストック

  • オクターブの動きは全部1-5で取るのではなく1-4/2-5も使えばスムーズ
    • 鍵盤はなるべく奥のほうを使う
      鍵盤上で縦の動きを減らすことができる
    • 白鍵は1-5、黒鍵を1-4で取る
      黒⇒白へ運ぶときはぎりぎりまで黒(4指)を残せば音が切れにくいので良き
    • ハノン59番

20220809[4]

手慣らし

ハノン

No. bpm memo
1-5 60/93 奥/普通
6-31 60/89 奥/普通
32-
59 - 追うだけ

その他

  • 135指をおさえながら24指で交互に打鍵 (97bpm/20×5×LR)
  • 24指を抑えながら35指で交互に打鍵 (64bpm/20×5×LR)
    • 親指が潜らないようにする
    • 小指側に手が傾かないようにする
  • オクターブ半音移動/白鍵15黒鍵14で奥のほうを弾く(64bpm/5往復)

練習中

  • Luminous Memory
    • 通し:○
    • 暗譜:○
    • 速度:× 60/14指-25指、奥で弾く
    • 強弱:

やってること

  • 27段3小節目のEFGB
  • 41段目以降 (特に後半)
メモ
  • ミスタッチの原因
    • 次の位置で迷う⇒迷ってテンポが遅れる⇒テンポを戻そうとして雑になる⇒ミスタッチ
    • 迷わなければ解決する⇒迷う理由は?⇒楽譜をあいまいに覚えている
    • 楽譜をきちんと覚えるには⇒楽譜を見ながら + ゆっくり確実に弾く

レッスン

課題

  • オクターブの移動
    • 掴む/脱力
  • 譜読み
    • 加線音符 
    • 写譜
    • スケール

時間

add total before
1.5 59.5 58.0
  • 6:30 - 7:00
  • 20:00 - 21:00

メモ

  • 闇雲に反復練習するのではなく、できないことを言語化した上で細かい修正を繰り返す
    • 何が問題か分析する方法
      • 片手ずつ
      • 速度を変える
      • 楽譜を読む
  • わからないことは調べる(そのままにしない)
    • とりあえずストック

あとでしらべる

教わったことストック

  • オクターブの動きは全部1-5で取るのではなく1-4/2-5も使えばスムーズ
    • 鍵盤はなるべく奥のほうを使う
      鍵盤上で縦の動きを減らすことができる
    • 白鍵は1-5、黒鍵を1-4で取る
      黒⇒白へ運ぶときはぎりぎりまで黒(4指)を残せば音が切れにくいので良き
    • ハノン59番